沿革

沿革

1991年(平成3年)
株式会社明治生命フィナンシュアランス研究所設立(7月)
初代所長:牧野 昇 顧問:大場智満 初代会長:土田晃透
1992年(平成4年)
調査報「フィナンシュアランス」(現在の「生活福祉研究」)を創刊(4月)
2000年(平成12年)
丸ノ内八重洲ビルヂングに移転(12月)
2001年(平成13年)
「設立10周年記念セミナー」を開催(11月)
2004年(平成16年)
株式会社明治安田生活福祉研究所に商号変更(1月)
2005年(平成17年)
明治生命館(重要文化財)に移転(10月)
2007年(平成19年)
研究所長:鈴木正慶(5月)
2011年(平成23年)
調査報「設立20周年記念特別号」を発行(12月)
2013年(平成25年)
研究所長:服部秀昭(6月)
2014年(平成26年)
研究所長:前田茂博(4月)
2016年(平成28年)
富士見デュープレックスビズ(現在の所在地)に移転(12月)
2017年(平成29年)
研究所長:木島正博(4月)

写真

刊行物 生活福祉研究 通巻1号

1992年に発行された「明治生命フィナンシュアランス研究所調査報(現生活福祉研究調査報)」通巻1号。ここから20年以上続く「生活福祉研究」で私たちの研究成果を発表し続けています。

刊行物 生活福祉研究

創刊号より2014年度発行済みの89号までを収納したファイル。